十月一日(木)
嗚呼、寝ちまった寝ちまった。
コメダのモーニングをかまし、公園を散歩さ。
暑くてたまげた。
そして、夜になり寝ました、と。
伊藤甚太郎超簡略化日記。はあい。
十月二日(金)
今更ながらのドラマシリーズ。
古い一軒家に憧れる。住みたい。
全然話変わるけれども、今、くしゃみが止まらない。
スースーしたい。ムズムズする。あー。
カラオケの印税が入ってきていて、焼肉にでも行ってやろうかと思った。
焼きたいなあ、肉。茹でたり煮たりするのも良いけれども、やはり焼きたい。
ウェブログを書いて、また書いたなあ、と思う。日記も毎日書いて。
文才ないのに文学ぶったり。あまりに滑稽。
俺ロン毛かっこいいと思ってンだよ。
十月三日(土)
映画を観て、本を読んだ。ギターも弾いた。夜のための練習をした。
夜は沼袋で西さんのお誕生日をお祝いさせていただいた。
みんなの兄貴なんだなあ。愛してます。
西さんのギンギンギターを目の前で見て、聴いてしまった。
あなたのギターで育ったから これが僕の愛の歌です。
日付変わって天使の日。
無事、『天国の季節』が配信開始。
本当に本当に嬉しい。僕って大袈裟なのかなあ。
沼袋からの帰り道、歌詞を見ながら聴いた。
駅のベンチでもう一周聴いた。
本当に幸せで生きていて良かった、と思っています。
あとは、この曲たちがより多くの方に届くことを願っています。
こんなに良い曲をうたうロックンロールバンドは他に居ません。
断言します。
騙されたと思って、聴いて、そのまま騙され続けてみてください。
提灯で照らされた神社が美しい。
夢みたいだ。
十月四日(日)
さわやかな日曜とはかけ離れた日曜。
多大なるストレスで気狂うかと思った。
脳内の気持ち良いところと現実はどうしてこうも乖離するのか。
頭が痛い。すぐに触ってしまうこの携帯電話がいけないのだ。
捨ててやるー。ボシャ
こういうときはカレーを作るに限る。家のカレーが一番美味しい。
頭痛いけれど、本を読む。大きい声を出して疲れた。
疲弊した飛影。へい。
なんとかせねばならぬ。ミスター・ラッカンシー。
十月五日(月)
蜂蜜レモン水と珈琲と緑茶。習慣化してきた。良いぞう。
本棚を見渡して“ミヤジ“を想う。
そういえばシェルターのライヴは外れたのでした。
江ノ島のリハーサルしているときに落選を知ったのだ。
江ノ島の興奮で忘れていたが、思い出して凹んだ。
1966北区が生んだロックスターを愛してる。
頭の後ろ、耳の横、付け根の部分が異様に痛い。
付け根、という言葉も何だか痛い。
昨日今日とフライヤー作ったりうごうごしていたからだ。
クソ。二十歳から身体の何処かしらがずっと痛い。運動不足だ。
気持ち悪いオヤジにインターネット上で暴言を吐きそうになったが、堪えた。
まあ、最早堪えられていないが。
舐めんな、滓。ペロ。
十月六日(火)
予定のギリギリに起きた。だが無問題。我、無問題。
カレーの残りをカレーうどんにして食したり、作家への憧れを抱いたり。
なれそうなものは目標、なれなそうなものは憧れ。憧れを抱き枕に寝た。
夜、江口洋介役の僕は、福山雅治役の彼に最近のむかついた事柄を吐き出した。こんなに怒っているのは僕かキム兄か、というくらいだ。
聞き役、誠に感謝。隣の席の外国人五人組にCDを渡した。
ああ、この金髪がMerg Louだ。覚えてくれたかよー。
一人になってどうしようもなく力が抜けている。
眠たい。そう、眠たいのだ。両耳からはエレファントカシマシ。
俺はなんて幸せな奴なんだ。そして、ベニスの呟きに思ふ。
距離感間違える奴は容赦なく鉄拳制裁ですよ。
俺たちァ演者と客。それ以上でもそれ以下でもない。友達じゃねえンだ。
ロックンロールを通じて出逢えた同志なのさ。
だからこそ愛してる。だからこそ美しい。
これ以上言わなくてもわかってくれることを願う。
十月七日(水)
放置していたメルカリが売れた。
売れた物は当日中に発送するMr.シゴデキマンこと伊藤死語太郎。
発送の勢いを借りてファミリー向けレストランへ。
ついつい一番奥の窓側の席を選んでしまい、眩しくてしゃあなかった。
移動するのも気が引けるので、我慢した。日に焼けてもうたなあ。
だが、頼んだほうれん草とベーコンのソテーが異常なるほうれん草の量だったので、多分に大丈夫だ。と思う。仮免の教習車を見て微笑む。
帰宅して、メッシの代表引退試合を観て、W杯のハイライトを久々に
観て、泣いた。昨夜、日本に天国はねえよ、と言われたことを思い出す。
何処の国にならあるのだろうか。アル、ゼンチンかなあ。
寝て、起きたら神戸。
頂いた炭酸ガスパックを一時間やったし、ネイルもしたし、妄想もした。
最強の夜にする。必ず。
さて、メンバーと合流してハイウェイ飛ばすぜ(飛ばしてもらう側)。
十月八日(木)
朝には神戸、朝には神戸。各々散り、行動。
僕は海、喫茶店、レコード屋、古本屋、カラオケ店。
そして、VARIT.に集結し、リハーサル。急遽、花道を用意していただく。
我儘スミマセン、感謝。
共演の方々の最高なライヴを観て、アガる。転がり続けて僕らの出番。
やり切った、出し切った。あれがMerg Louだ。
手応えしかないライヴ。神戸、最高。本当に素晴らしかった、更新更新。
共演の皆さま、VARIT.の皆さま、そして、お集まりの皆さま。
忘れたくない夜をどうもありがとう。最高なバンドをやれているよ。
僕の自慢、そして、あなたの自慢にも。
ハイウェイぶっ飛ばしてもろて、僕ちんも下道トロトロ運転したりして、帰宅。お風呂入って回復。ああ、嬉しい。
本日は容赦ないリポストを浴びてくれ。覚悟を。
十月九日(金)
朝帰宅、お風呂の後、睡眠貪る。
流石に余韻、頭も身体も。皆さまの感想に喜ぶ金髪。
本当に嬉しいよ。観てもらえたらわかるはずさ。俺たちのことが。
全国何処でも誰でも俺たちを呼んでくれ。
味わったことのないロックンロール体験を差し上げるよ。
天使のショコラケーキがこっちを見ている。歯を磨いたンだ。
明日は朝から運動する。フラフープで空を飛ぶよ。
全身の筋肉痛に生を感じる。イテェ
十月十日(土)
多くを語りたい。が、語らない、語れない夜だ。
ひたすらに愛してる。やさしさに感謝。
好きな食べ物はおひたし。
何の?と聞かれても、おひたし。ひたすらにおひたし。うん。
十月、ひたすらに好きっす。
十月十一日(日)
活動的なにちよう。お散歩をして下北沢。
マブなダチと呼んでも差し支えがないだろう先輩のEASTBAYのライヴ。
パワー貰いました。パワー。そのまま高円寺へ移動してラヴ巡り。
ラヴな古着屋でお衣装を買って、
ラヴなステーキ屋でお肉を喰らい、
ラヴなカレー屋でロックを語らい、
ラヴなバーでご馳走になり、ラヴなバーでラヴを頂く。
ラヴをご馳走になりすぎた。ちゃんと返したい。
高円寺の至る所へMerg Louを残してきた。
CDもあるし、サインもある。あたたかくて泣けてくる。
全員がMerg Louは良いバンドだと褒めてくれる。
他人を応援できる人はとてもやさしい。僕にはできない。
沢山のラヴを肥料にまた明日から生きる。
イエローモンキーを聴きながら帰っている。
やるしかねえべや。オールライオーライ。
十月十二日(月)
世間は三連休の最終日だったらしい。
私は家で内職をしていたよ。特典のデモ音源を焼いて、書き書き。
ほにゃほにゃの弾き語りの時点で既に完成されている部分や、
バンドで合わせて変わっていった部分。両方ともお楽しみください。
でも、デモなので、クオリティーは期待しないでも良いかと思います。
でも、良いよ。
ライヴ解禁が続く。
12.1UFO来てほしい。絶対に面白い夜になる。
どちらのバンドのファンの方も何も心配はいりません。
Merg Louはあらゆる方面へと触手を伸ばす。
あっちへ行ったり こっちへ行ったり(止まったり 転がったり)馬鹿さも諸刃
もう一つ内緒の内職を。あなたが喜んでくれますように。
十月十三日(火)
部屋が暗くて仕方がなく電気をつける。
気がつくと雨が降っていて、急いで洗濯物を仕舞う。
すると、晴れてきた。するっと晴れてきた。変な天気。
圧倒的に六番。どないする?
他人様の叫びをみて、さーっと体温が下がった。
ロックンロールにも救えないものがあると僕は思う。
時に現実的で非情な残酷なもの。
いずれ訪れる悲しみに向けて、喜べるうちに沢山喜ぶのだ。
本を少し読んで、ウェブログを少し書いて、疲れて。
呼吸が浅い。神様の嫌がらせよ。
十月十四日(水)
思い出の地へ。変われない、変わりない姿にほっとする。
しかし、それは完全にこちら側のエゴである。
すれ違う人たちを見て、中三の時にあいつとあいつが廊下で喧嘩していたことを何故だか思い出した。
あの頃は、こいつら最強だなあと思っていたけれど、それはとてもとても狭い世界の中での話だったのかもしれない。
お前ら関東の奴らがどんなに粋がっても、関西の奴らには敵わない、
と修学旅行前に言ってきた先生が居た。強烈に覚えている。
銭湯で一日の疲れを癒す。とても親切にしてくれて、感涙。
癒され過ぎて爆睡。故にこんな時間。愛、故に。
「あなたの全存在に、ハッピーバースデイ。」
十月十五日(木)
有田脳。お犬のお散歩。良い天気。
ホリレコ。発売開始の翌日に早速追加発注の依頼。とてもありがたい。
特典のデモ音源を焼く。Macが焼けるほどの熱い愛を注ぐ。
疲れた。きっとmAcも疲れたであろう。
明日の曲目を決めて、通して、昂る。攻めの姿勢。魅せる。
身体の調子がほにゃらら。ひえ〜。
今、目の前をチラチラ通り続けていた“虫“を殺した。殺生。
パンッ!と嫌な記憶も消えちまえば良いのにね。
消えないからこその人生。先は長い。
十月十六日(金)
華の金曜日。こんなもんじゃない。
ライヴ前にイノ氏とゴールデン街にて対談。
その模様は近日公開予定?寝て待て。
いつも通りで何か違うこんなもんじゃないの始まり。
楽しかった。気持ち良かった。ありがとう。
お次は二月。チョコレートと共に。
ゴールデン街をハシゴして金言を探す旅。うふふのふ。
口元が原田知世に似ていると言われた。金言?
自主的にシータクに乗って帰宅。無駄に歩いた。
お風呂入って寝よう。ネミーヨー。
十月十七日(土)
昼起き。大宮早起きサッカースポーツ少年団。
SSS、SS、FC、SC、キッカーズ、今君は何を想ふ?
顔はハッキリと浮かんでいるのに、名前が分からない俳優の方をずっと検索している。
気になってしまって本当に眠れない。手掛かりが少ない。
ン〜街で絡んでくるチンピラ役とかさあ。分からねえかなあ、
分からねえだろうなあ。あああああああ
山口智子みたいな姉さんと飲みたい。なんじゃそりゃ。
十月十八日(日)
朝昼晩と質素なパスタ。略してシッパス。失敗はしていない。
腹筋をしながら本を読む。せめてもの反抗。
魚の骨を完璧に取り除くことは難しい。丁寧に取り除いたつもり
でも、口の中で違和感として踊り狂う。
いっそのこと飲み込んでしまおうか、とも考えるが、悲惨な未来し
か浮かばないので踏みとどまる。僕も大人になったものである。
それにしてもほっけの骨の長いこと。あれが喉に刺さったらマイ・スウィート・ヴォイスも歪んでしまうことでしょう。まあ怖い。
十月十九日(月)
早起きするつもりだけはあった。毎日七時に起きられたら、
毎日がどれだけ充実するだろう。でも、寝てしまう。怠惰。
『家、ついて行ってイイですか?』『VIVANT』『コンビニ人間』
『地下世界のダンディ』『きいろいゾウ』『告白』『最近のキム
タクを絶対に意識しすぎてるハズレ男』。
銭湯を断念して、お犬のお散歩。夜は良い。夜が良い。
本をお腹の上に置いたまま、床で寝てしまう。怠惰。腰、痛い。
ウェブログを書く。一応。書く。大量のCDを発送する。気持ち。
ジャニス・ジョプリン、T.REX、エルヴィス。
あしたまにあ〜な。
十月二十日(火)
タイトルを考えて、提出する。どんな物にも意味は必ずあるものさ。
下北沢で対談をした。
二駅歩いて帰った。
耳から小説。
あまり頭に入らない。
だめだ、眠すぎる。
枝豆というのは止まらない。
寝る。
十月二十一日(水)
次にどんな曲をやろうかと過去のメモをさらう。色々ある。時間は
ない。自信はある。
昨日から作っている曲が名曲になりそうな予感はする。根拠はない。
昨日から階段ダッシュを始めた。続くかどうかは知らない。ご褒美
のアイスコーヒーが美味しい。
陽気な店主から陽気なパンツを買う。締め付けられて伸びて伸びて。
次回、穿く。どうか破けませんように。
スーパーで結構な量の買い物をし、レジ袋いらないです、とかっこ
をつけ、鞄から飛び出ている冷凍の枝豆。
落ちないように、落ちないように。そして、丁寧に平らげた。
毎度余らせる発泡酒を捨ててゆすぐ。少しでも丁寧に。ふんっ
十月二十二日(木)
日本武道館でカンジと一緒にイエローモンキーを観た。
キレッキレだった。異常なかっこよさ。年齢とは。年齢故?
全く、僕らみたいな若僧がエネルギーで負けていたら終わりだ。
せめて熱量だけは超えていかないとお話にならないよ。
身体を鍛えよう。シャキッとしようぜ、若僧。お前だよ。
直接CDをお渡しできて良かった。
「TO BE PLAYED AT MAXIMUM VOLUME」
そうなんです、そうなんです。嬉しい。
大音量で自分たちのロックンロールを鳴らさないと。
まずはラママで。本気でやるから見届けてください。
十月二十三日(金)
寝て、起きて、寝て、起きてを繰り返しの不機嫌な朝。
エイミー・ワインハウスによるサム・クックを聴きながら眠る。
妹のわんこを預かる。狭い部屋で二匹のわんこがキャンキャン。
テンヤーワンヤー。疲れ果てて本を読んで眠る。
村上龍。限りなく透明に近いブルー。その言葉選びの感性が好きだ。
本棚の奥にあったはず。読み返そう。
疲れているときは呼吸が浅い。ドキドキするのは心臓が。
深呼吸、リラックス。すうーっ。ふう。
こんな時間まで他人様の恋愛模様を観ていた。愛に恋。
十月二十四日(土)
鼻声ゴエ。加湿責任。濡れたオルさんを吊るさねば。
珈琲のフィルターを切らしていたことに気が付き絶望。棚にあったと思ったのですが。あれェ。
緑茶、紅茶、ルイボスティーをゴクゴク。極まる。極極。
不器用な人が一歩踏み出す姿に泣く夜。人前では泣かないけれども、一人ではよく泣く。
人にはそれぞれ事情がある。できるだけ認め合いたい。好きと嫌いと差別と区別。
“そんなつもりじゃなかった“が許されない時代。誰しもが失敗しながら生きている。でも、それがバレてしまうとダメみたいだ。隠して楽して。擦り減った消しゴムのような心。
その周囲に散らばる燃え滓を集める。それはうまくまとまらない。
十月二十五日(日)
古本屋へ行き、何も買わずに帰る。珈琲のフィルターが届いた。
家で二杯飲む。一日中、本を揉む。読むと書こうとしたのが、間違えて揉むと書いてしまった。だけれども、読むより揉むが正しいと思える読後感。泣く。嗚呼。#読了じゃないンだよ。
カブトムシが明らかに弱々しくなってきている。
それでも元気に動こうとしている(ように見える)。今もそう。
日曜日が終わった。今日、君はとても良い子だった。わかったよ。
十月二十六日(月)
寝ちゃった。あーめん。外は雨。あーめん。
優先順位が下がってしまっていた読みかけの本を読んで。なんだかタイミングを逃したようで、頭に入ってこず。
そういうことが多々、ある。多々良学園。
寒くて結構きつい。いらつく。さみい。
そうですねえ、タワレコよかったら覗いてみてください。
十週一位なんて贅沢は言いませんよ。
あーめん。
十月二十七日(火)
その一つで四九〇キロカロリーもあるおにぎりを平らげ、歌う。
四時間も歌えばそのカロリーは最早マイナスだ。
俺たちはかっこいい。かっこいいは俺たち。てな訳で明日も本気の本気でゆく。渋谷が世界一の夜になる。友人知人グルーピー、誰で
も歓迎する。俺たちが間違っていなかったことを証明するンだ。
若いバンドマンは招待するから観に来ると良いさ。
明日が全て。明日で全てが変わる。そのつもりで生きる。
メルグ・ルーが、伊藤陵太郎がぶちかます。
十月二十八日(水)
早起きして心を洗う。歌はそれで良いンだと気付かされる。
夜は渋谷La.mamaにてライヴ。
それはもう上手く言葉にできないほどに、素晴らしく贅沢な夜だったのです。ホットスプリングとマヤーンズに大きな拍手を。
本当に最高でした。
そして、この夜を信じて集まってくれた皆さま、どうもありがとう。僕らは、明日からまた踏んだり蹴ったり恋したり泣いたりの毎日が始まるのです。
負けそうになったらライヴハウスに来てください。きっとあなたの背中を“何か“が押してくれるはずです。
勘違いでも構わない。しぶとく。これからも。
何もかもまとめて愛してる!
十月二十九日(木)
早起きした。外が、寒過ぎて。あれは、冬です。さみぃ
すくすくという言葉は良い。すくすくすくすくすくすくすくすく
すくす。昨夜の“破壊的な演奏“の代償で膝が割れたかと思うほ
どに痛え。オスグッドかよ。いやまあ全身痛えや。イェーイ。
ラヴを文章に起こす作業を明日からやらねば、だ。CDの追加分も発送せねば。新曲もまとめなくては。クソ、やることが多すぎるぜよ。頑張れ俺様、人類様。ですが、皆さまの方が忙しいことを僕は知っていますよ。どうか無理せずね。
天国の季節ならぬ乾燥の季節となりましたので、潤いを与えてやってくださいね、肌にも心にも。
十月三十日(金)
疲れたなあ。寒いし。家の中の方が寒いのですか?ええ?
アレしたりコレしたりしていたら、夜。料理って楽しいですわね(唐突)。色々作った。美味しい美味しい。明日は何を作ろうか。
来年は大阪名古屋ツーデイズ。嬉しい限り。三国さんもいらっしゃる。わくわくします。グラミー。
くりぃむANN期に入ってしまった冬の訪れ。ガハッ
疲れたからテキトーな日記だよ。
あったかくして寝ろよ〜
十月三十一日(土)
外はぽかぽか。部屋はさむさむ。クソ、なんでやねん!
そんな中、鄭大世氏のトレーニング映像に触発されてしまい、鬼のバーピー。鬼。死。鬼。高校時代、千五百メートル四分台で走っていた脚力と体力を呼び覚ませ。マッチョになりたい。貧弱者は去れ。去れェ。
ウェブログ執筆記念。睡眠貪りタイムに入ろうと思う。
ほっぺのニキビよ、去れ。去れェ。
ホリレコCD追加で発送したので、是非買ってください。
十月、どうもありがとう。
ときめいてメモリアルな日々が多かった。
そんな僕のオクトーバー。






